2012/05/06(日)イリスカード一覧 機能更新
イリスカード一覧 機能更新
- イリスカード一覧の機能を更新しました。
- EX欄追加
- 絞り込み時に絞り込んだ項目を強調(背景色変更)
とりあえず、このくらいで私としては使い勝手には満足なのですが、
- セット部位絞り込み機能
- カード入手方法表示
とかも欲しい人はいるかな?
とりあえず、このくらいで私としては使い勝手には満足なのですが、
とかも欲しい人はいるかな?
リサイクルポイントの報告が上がってるのをみて作ってみました。
結構適当に作ったので、バグはあるかもしれません。
以前、Windows 7 のサポート期間でWindows XP ~ Windows 7のサポート期間に触れていましたが、ポリシーが変更されてサポート期間が延びたようです。
一覧にするとこんな感じ。とりあえず、これからは延長サポートの有無で悩む必要はなさそうです。
| 製品名 | メインストリーム サポート終了日 | 延長 サポート終了日 |
|---|---|---|
| Windows XP Home Edition | 2009/04/14 | 2014/04/08 |
| Windows XP Professional | 2009/04/14 | 2014/04/08 |
| Windows Vista Home Basic | 2012/04/10 | 2017/04/11 |
| Windows Vista Home Premium | 2012/04/10 | 2017/04/11 |
| Windows Vista Business | 2012/04/10 | 2017/04/11 |
| Windows Vista Ultimate | 2012/04/10 | 2017/04/11 |
| Windows 7 Starter | 2015/01/13 | 2020/01/14 |
| Windows 7 Home Basic | 2015/01/13 | 2020/01/14 |
| Windows 7 Home Premium | 2015/01/13 | 2020/01/14 |
| Windows 7 Professional | 2015/01/13 | 2020/01/14 |
| Windows 7 Ultimate | 2015/01/13 | 2020/01/14 |
しかし、サポート期間が延びること自体は喜ばしいことですし、こうなるだろうと予想していた人も少なくないと思いますが、決定が土壇場すぎて振り回された感の方が大きい気がします・・・。
久しぶりに更新しました。
更新内容は「割合回復アイテム」や「イリスカード」に関することなど。
自分で調べてみても、こっち(SAGA15アップデートメモ)のコメント欄で頂いた情報と一致しているようでしたので、多少整形して回復量計算式として使わせてもらいました。
スキルリセットが自由にできるアネモネでウェイトコントロールの効果を調査してきました。
結論としては、ウェイトコントロール効果は以下の通り。
最小攻撃力増加量 = Floor( Min([RIGHT]内のITEMのPAYL合計値, [右手バック]装備のPAYL増加値) × ATK増加倍率 )
ATK増加倍率 = 10 ÷ (20 - ウェイトコントロールLV - バッグマスタリーLV)
※「[右手バック]装備のPAYL増加値」はごうりき効果込み(小数点以下1桁まで計算)
| ウェイトコントロールLV | 1 | 2 | 3 | 4 | 5 |
|---|---|---|---|---|---|
| バッグマスタリーLV0 | 10/19 | 10/18 | 10/17 | 10/16 | 10/15 |
| バッグマスタリーLV1 | 10/18 | 10/17 | 10/16 | 10/15 | 10/14 |
| バッグマスタリーLV2 | 10/17 | 10/16 | 10/15 | 10/14 | 10/13 |
| バッグマスタリーLV3 | 10/16 | 10/15 | 10/14 | 10/13 | 10/12 |
| バッグマスタリーLV4 | 10/15 | 10/14 | 10/13 | 10/12 | 10/11 |
| バッグマスタリーLV5 | 10/14 | 10/13 | 10/12 | 10/11 | 10/10 |
例えば、「ウェイトコントロールLV5、バッグマスタリーLV0」ならATK増加倍率は10/15=2/3=約0.67、「ウェイトコントロールLV5、バッグマスタリーLV5」ならATK増加倍率は10/10=1となります。
ECO-wikiにはウェイトコントロールLVで上限係数が変わるとありますが、そのようなことはありませんでした。ログを見る限りでは、元々それほど調査されていたわけではなかったのが、編集されるうちに伝言ゲーム的に今のような記述になった感じでしょうか。
実はECO-wikiのウェイトコントロールの記述を今のような計算式や「ATK係数」と行った用語を使った形に整形したのは私だったりするのですが、そのときは既存の記述を整形しただけで自分で調査したわけではなかったので、いつか調べてみたいとは思っていたのはその辺が理由だったりします。
本稼働ワールドでも軽く調べてみましたが、アネモネで調べた結果と一致するようです。